音ワークショップ

音ワークショップ

子供たちとのワークショップは、小杉武久音楽教場を持ち帰って、子供たちに向けて1976年から自宅でのカタカタ音楽教場が始まってその活動は「カタカタ通信」から読み取れます。桐生市有鄰館での子供の「音の運動会」(1994)、1999年のO美術館でのワークショップ、2000年にはオランダのプライマリースクール芸術週間にて、子供の為の音ワークショップ「手の生えた鳥」、京都芸術短大での音ワークショップ(2003)、はけの森美術館「音に向かうこと・出会うこと/音ワークショップ」(2006)、川崎市の岡本太郎美術館での子供の音ワークショップ(2011)、大分県立美術館の子供の音ワークショップなど。

音に向かうこと・出会うこと / 音のワークショプ 2006

「こどものための音のワークショップ」